表千家主催の不審菴短期講習会平成十八年春期一組の修了生によるブログです
 
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【2008.01.17 Thursday 】 author : スポンサードリンク
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更新状況と活動計画 (1月6日現在)


ここではインターネット上の各コンテンツの更新状況と、今後の同窓会活動計画について掲載しています。

各コンテンツ更新状況
------------------------------------------------------------
・mixiのコミュニティで第四回京都同窓会への参加者を募集しています。
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=1123990
・ウェブサイトで納涼会、第二回東京同窓会の様子をご覧いただけるよう
 になりました。
 http://www.exfiction.net/~chanoyu/gallery/gallery.html

最近の催しのご案内
------------------------------------------------------------
・2008年2月2日、翌3日
 京都にて食事会と茶会をあわせた同窓会を開催いたします。
 詳細は:http://chanoyu.jugem.jp/?eid=57
 

今後の同窓会活動計画
------------------------------------------------------------
・2008年度も納涼会を開催するか否か検討中。
・2008年7月16日(水) 八坂神社献茶式に参席か?
【2008.01.06 Sunday 22:59】 author : 管理者
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平成20年度 同窓会開催のお知らせ☆
今年もいよいよ押し迫ってまいりましたが皆さまご機嫌いかがでしょうか?りょうたです。東京は10℃を下回る日も多くなり、ようやく冬らしい時候になってまりました。

さてすでにご存知の方もおられると思いますが、平成20年度の同窓会を2月に開催するはこびとなりました。
メーリングリストを通してのお知らせでは暫定としておりました行程についても明らかになりましたので、以下にご案内申し上げます。

平成20年2月2日(土)
18:30〜 食事会
京都市内中心部、詳細未定、費用は¥5000前後(摂取量に比例)。

翌3日(日、節分)9:30〜 知恩院真葛庵茶会、八坂清々館茶会に参席。費用は各席¥1000。


お申し込み期限 平成20年1月14日(月、成人の日)
お申し込み・お問い合わせ先 りょうた

どちらか一方の日程へのご参加も可。
洛中各地で節分に因んだ祭事が催されています。遠方からご参加くださいます方には、早めに宿の手配をされることをおすすめします。

どういうわけか来年は家元行事や茶会の多くが平日にあたっており、どうしたものかと思っていましたが、講習会修了後2年の節目に開催できることになりました。盛大きな会になればと思っています。
多数の皆さまからのお申し込みをお待ちしております!
【2007.12.22 Saturday 20:15】 author : りょうた
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大徳寺月釜徘徊記録☆
こんばんは。
茶道界のカリスマブロガー、りょうたです。
皆さんご機嫌いかがですか?

今年も例年通り稲刈りを終え、
来るクリスマスに向けての準備を
カジュアルに進めておられることだと思います。

天皇誕生日の振替休日に
異教徒の誕生日を祝ってしまおうという
大らかで狂気じみた国民性は、
八坂神社の参道たる四条通さえも
クリスマスカラーに染め上げるほど。

八坂神社の祭神と言えば
スサノオノミコトなわけですけれども、
思えばこれまでに一度でも
彼の誕生日を祝ったことがあったでしょうか?

そんな僕は、先週街に出かけた際に
ケンタッキーで


ローストチキン

を予約して、
ヴィタメールで


クリスマスケーキ

も予約して、ついでに


お節カタログ

ももらってきて、
天皇誕生日と正月を祝う準備は万端!
問題は、どうやってこれらを
独りで食べるかね。

そんなことはどうでもよく☆

10月の月次利休忌@大徳寺に、
淳子嬢、仁穂嬢と僕との3人で行ってきました。
2人の美女に挟まれて
大徳寺を徘徊する様はまるで、


捕獲された宇宙人

じゃなくて、


来迎図

そのもの。
そんな趣で最初に訪ねたのは、
大徳寺瑞峯院。

同窓会活動でもこれまでに
幾たびもお茶会に参じているけれど、
この席のお茶はいっとうおいしくて
3人で

Excellent!
Delicious!

Great!

ってなふうに感激していたのだけれど、
僕ったらウッカリ

珠の白なのにおいしい!

めいたことを言ってしまったものだから、
隣の知らないお客さんに

珠の白"なのに"って、
どういう意味かしら?


と突っ込まれてしまうという一幕も。
申し開きをいたしますと、

いつも飲んでいる珠の白なのに、
この日の珠の白は
いつもよりおいしい


という意味でございました。
他意はありません。
この席では他にもいろいろ事件があったけど、
ここでは割愛☆

瑞峯院でミヤッティさん、そして
淳子嬢の先生と遭遇したのだけれど、
まだ午前10時を過ぎたばかりだと言うのに
すでに3席目って仰るのをうかがって、
思わず仁穂嬢の口から


どんだけ?

そして二席目☆

仁穂嬢が先を急ぐらしいので、
聚光院に行くことに。
やや混雑していたけれど、
待った甲斐あって
我々が入った席では点前が☆
H宗匠が半東を務められていました。

そして仁穂嬢は



狩野永徳が待つ京都国立博物館へ、
残る淳子嬢と僕は玉林院、
続いて大慈院へ☆

いずれも名残の季節らしい
おもむき溢れる取り合わせで、
いろいろと勉強になりました。

仁穂嬢とお別れする前に、
聚光院の前でカジュアルに記念撮影☆



おまけにもう一枚☆



その後ランチの相談をしていたら、
淳子嬢が

なんかワタシ、
塩辛いものが食べたいわ〜
お茶飲むと
体が塩気を欲するのはワタシだけ?


とか言い出して、
エツ子嬢に次ぐ大物呑み子登場の予感☆


(塩辛いもの@りょうたイメージ)

で☆

ランチは韓国料理屋で
トックを食べたのだけれど、
淳子嬢ったら僕に

ねえ、今日は飲まなくてもいいの?
ブログ読んでたら、ホラ、
このあいだも昼間から
エツ子さんと飲んでたみたいだし・・・


めいたことを言われてしまって、
アル中疑惑を抱かれている模様。
エツ子嬢、次回からは
飲んでもナイショにしましょうね!

ランチ後は鴨川をそぞろ歩き、
恋バナ等々に花を咲かせつつ、
淳子嬢を駅でお見送りして、
有事な感じで
(いろいろあったしね、無事とは言えないのです)
一日は終了☆

ところで☆

美喜嬢がご結婚されて、
一児の母になっておられるそうな。
おめでとうございます!

更に☆

来月22日は何の日かご存知ですか?
なんと、茶道界のカリスマブロガーの
りょうたさんの誕生日だそうですよ!
22日でもう一度18歳になられます。
そんなりょうたさんが
最近今欲しいと思っているものは


宇治文琳@大名物

だそうです。
東京国立博物館さん、
お待ちしていまーす☆

それでは皆さま、
ごきげんよう!
【2007.10.30 Tuesday 21:03】 author : りょうた
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日本橋徘徊REPORT☆
ようやく暑さも和らぎ、
行き付けのデパ地下に並ぶ


松茸

に、ほのかな憧れと
秋の訪れを感じる今日この頃、
皆さんご機嫌いかがですか?
どちらかと言うとしめじが好きなりょうたです。

メーリングリストを通じて
エツコ嬢がお知らせくださったように、
このブログでもすっかりお馴染みとなった


M氏

のお父さまが、今月、
めでたく日本橋で展覧会を開かれました。
あらかじめこの情報を得ていたトレンディな僕、
ある夜

○月×日に日本橋で(中略)なのだけれど、
貴女、ご一緒にどうですか?


めいたメールをエツコ嬢に送ったところ、

アラ、私も行くつもりだったの!

愛子嬢も一緒よ!!


っていう返事が来て、
それで、

せっかくなら!

ということになって、
エツコ嬢から皆さんのもとに
メールが配信されていったという次第。
その後、上記3名に加えて明日香嬢が


滑り込み

で加わってくださることになって、
三越で待ち合わせをすることに☆

そして当日☆

エツコ嬢と僕は11時に待ち合わせ場所に到着。
とかく我々、不本意ながら


呑み子

のイメージが定着しているらしいから
一応言っておくけれど、
11時っていうのは朝の11時ね。

間もなく愛子嬢からも

着いたわ!

ってな電話がかかってきたので、

三越の一階ホールに


天女像

があるでしょ?
そこにいるから☆


と、ハチ公像クラスの
迷いようのない確実な目印を
待ち合わせ場所に指定。
そして暫時、
ふたたび愛子嬢からエツコ嬢のもとに

そんなもんない。

という連絡が。
ないわけないじゃん。

三越の本館に入れば
否応無く目に入るはずなのだけど・・・


とエツコ嬢が対応したところ、
ようやく自分のいるところが


高島屋

であることに気付いた愛子嬢、
タクを飛ばして三越まで来てくださり、
これでとりあえず全員集合☆
素晴らしい展覧会でした!
ギャラリーで明日香嬢とも合流して、
更にむらかわさんとも合流。

むらかわさんは平成17年度春期の
短期講習会に参加されていた
いわば我々の先達にあたる方で、
講習会の折、
大徳寺に向かうバスの中で

ギュイン!ギュイン!

と叫んでいたり、
あるいは淑女部屋で

○○は毎日洗う!
○○と○○○は上下揃える!


と連呼していたという
あの同窓生の方のご親戚でもあられます。
分かるでしょうか?

短期講習会修了直後、
むらかわさんから僕のもとに


鉄は熱いうちに打て

という謎のメールが届き、
実は、これが昨夏の同窓会を開く
きっかけとなりました。
そんなむらかわさんと、
この日はじめてお目にかかることになりました。

展覧会観覧後、愛子嬢とはお別れし、
M氏をあわせた5名で
昼食をとっていたときのこと☆
M氏が

りょうたくん、


冷たい麦の飲み物が飲みたくないかい?


と言われるので、
公式プロフィール=17歳の僕は、
当然のごとく


麦茶ですか?

と切り返してみたりと、
サバ読みバレをしなやかに回避。

そしてM氏はお仕事に戻られ、
残る4名で銀座のポール・バセットへ☆

むらかわさんを囲んで
それぞれの講習会での思い出や、
同窓会活動の様子や、
あるいは日頃の稽古のことや、
また


月謝

の話等に花が咲いたのだけれど、
聞き捨てならなかったのが、

りょうたさんって、
ブログのままのキャラの人だと思っていました!


というむらかわさんの一言に加え、

ウチのすぎしたも、
「意外と好青年だった」
って言っていましたよ。


という、同じくむらかわさんの一言。

ブログのままのキャラ?
好青年??
でも「意外と」???
全国1000万人の読者がそんな誤解を!?


でも、ルックスは


ブログのまま

と思ってくださって大丈夫です。
更に、エツコ嬢と明日香嬢からも

りょうたを超えるものが書けないから、
誰もブログに記事を投稿しないのよ。


めいたお説教を受け、
軽く傷心モードに。

でもいいの、
この日僕、愛子嬢から受けた

私、あの写真


(バカンス中で暇を持て余しているりょうたの図)

は好きよ?


っていう告白を
前向きに受け止めていたので、
何を言われても平気☆

愛子嬢、
近いうちにお茶でもいかがですか?


ところで☆

新秋は明月の折柄でもあります。
僕は昨夜、大徳寺瑞峯院で催された


月見茶会

に行ってきました。
清風払明月という言葉のとおりの景色に
思わず時を忘れそうになりました。
ボケでしょうか?

長くなりましたので、
そろそろ失礼したいと思います。
また皆さまにお会いできる日を
楽しみにしています。
ってか、誰か何か企画してください。

それでは、ご機嫌よう☆
【2007.09.26 Wednesday 07:59】 author : りょうた
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残暑お見舞い申し上げます。
残暑お見舞い申し上げます。
立秋を過ぎたとは思えないほどに
本当に暑い日が続きますが、
皆さんご機嫌いかがですか?

6月の同窓会以降
すっかりご無沙汰してしまいましたが、
前々回の記事で
カジュアルにお知らせしていた

12月1日に1組・2組の合同同窓会を開こう!

という計画について、
このたびこれが頓挫いたしましたので
ご報告申し上げます。

まあ、だってホラ、
この暑さだしね、
何も考える気がおきないわけですよ。

さて話は変わって
夏の間に何人かの同窓生方とお会いしたので、
そのときのことを少しだけ
記事にしたいと思います。

まず、昨年度には同窓会として参席した
7月恒例の八坂神社献茶式から。
一力亭、美濃幸の両協賛席に、
ミヤッティさん、まことさんのお二人と
参席してきました。

5分間ぐらいとは言え、
僕の勘違いで猛暑のなかまことさんを
お待たせしてしまったので、


鴨川に沈められるかも

と思ったけど、
なんとか無事にミヤッティさんとも合流して、
一力亭、京都而妙会席に突入☆



お家元宗匠はじめ若宗匠、
三木町宗匠の水屋入り現場も目撃。
この席は、まあなんと言うか、

暑かったです。

例年通り、お運びは
祇園の舞妓さん方が担当されるわけだけれど、
彼女たちが、こう、


市松人形めいたお澄まし顔

でせっせと仕事をこなされるのを見て
感心するものがありました。



美濃幸の大中会席では、
短期講習会の折に助教を担当された
H宗匠が半東を務められていて、
この、


↑ ブラピよりブラピにソックリな僕の顔 ↑

の覚えもめでたかったためか、
いろいろと話しかけてくださいました。

さてその後、


うな丼(ミヤッティさんは白焼き)

を食べて体力をつけ、
智一さんがビール配りをしているという、
祇園祭宵山の現場へ☆

智一さんはこの界隈に勤めておられるらしく、
宵山期間中は職場をあげて
売り子さんをされるらしいです。
ごちそうさまでした!

さて、ジョッキ生を平らげても
いっこうに酔わない悲しい体質の我々、


菊水鉾町の茶会

に今年も参席、
こう申し上げるとアレですが、
飲んだ後のお茶っておいしくないですか?

ミヤッティさんとはこの席でお別れをして、
まことさんと僕は洛中の道具屋を物色、
夕食までご一緒いたしました。

僕、なぜかご馳走になってしまいましたが、
何か裏があるようにしか思えません。

そして、月末☆

ミヤッティさん、先生(貝原さん)、
あくまでも純粋な


ガールフレンド

とされる先生の後輩さんと共に、
大徳寺の月釜に参席してきました。
瑞峯院の後に参席した玉林院席で
ピンク嬢の御母堂に遭遇、
世界の狭さを実感。

待合で淳子嬢とも遭遇して、
カジュアルに同窓会めいた雰囲気でした。
私見でございますけれど、
ピンク嬢はお母様似だと思います。

その後聚光院の月次利休忌、
三玄院の月釜に参席して、
先生ご一党ともお別れ。
酷暑のもとで汗びっしょりになりましたが、
楽しかったです!

ところで☆

渡独していた有香嬢から、
帰国された旨のお知らせがありました!
いつになることか分かりませんが、
次回の同窓会等で
いろいろとお話をうかがえたら、
と思っています。

それでは皆さま、
ごきげんよう☆
【2007.08.21 Tuesday 07:05】 author : りょうた
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第二回東京同窓会REVIEW☆
ラニーニャ
エルニーニョ
ラニーニョ、
皆さんご機嫌いかがですか?
りょうたです。

去る6月9日・10日の二日間にわたる
日程で開催された第二回東京同窓会は、
盛会に終わりました。
ご参加くださった皆さま、

ありがとうございました!

私事でございますが、
ここのところ仕事がたてこんで
まことに忙しゅうございますので、
今回のレビューは一話完結で
お届けしたいと思います。

* * *

それは桜の舞う4月中旬のこと。
とある同窓生の方との
電話会談のなかで、

りょうた、
東京で何かやらないのか?


ってな話が出て。
直近に納涼会を控えていたので、
もしも東京で同窓会を開くにしても、
秋か冬かな?
と思いつつ、
カレンダーを見てみたら、

6月10日
山王日枝神社献茶式


ってなものを発見。
2007年の土日に東京で開催されて
且つ誰でも参席できそうな家元行事は
これだけだったので、
納涼会との日程的な兼ね合いは
すこぶるよくなかったのだけれど、
せっかくの機会ということで、
開催を決定☆

皆さんへのアナウンスメントが
遅くなってしまったのは、
茶券のキープに手こずってしまったためで、
申し訳なく思っています。

そんなわけで
6月9日に集まったのは、

エツコ嬢
明日香嬢
佐知子嬢

りょうた

の4人。

全員納涼会で再会済みな
新鮮味に欠ける集まりになったので、
同窓会というよりは
飲み会になってしまったのだけれど、
お互いが

☆より深い関係☆

になれたような気がするので、
これはこれで楽しかったり。

会場はエツコ嬢チョイスの
丸ノ内にあるポルトガル料理屋で、
僕ったらホラ、

飲酒が解禁されたばかりの年頃

なので、
ポートワインなるものも
はじめて味わえて、
大満足。

ちょっと展開が早いのだけれど、
二日目。



9:30に永田町の
山王日枝神社に集まったのは、

ピンク嬢のお友達お二方、
彩子嬢 (2組さん)
雅子嬢 (2組さん)
愛子嬢 (1)
エツコ嬢 (2)
ピンク嬢 (5)

りょうた (3)

の8名。
同窓会初参加の愛子嬢は

同窓会って書いてあったから、
もっといっぱい集まるのかと思った!


ってな期待を抱かれていたようで、
その点は僕も残念に思っているのだけれど、
2組のお二人と継続した交流がもてた上に、
ピンク嬢がお連れくださったお二方は
お茶をされたことがないらしく、
そういった方々が朝も早くからご参加くださったのが
とてもうれしかったです。

雨の降りしきるなか
厳かな雰囲気のなかはじまった献茶式は
およそ1時間で終了。

なれど、
すでに集合してから2時間半が経過しており、
早々に乾いた喉を潤すべく
拝服席へ☆

席待ちの間、
それぞれの稽古場の


月謝

に関する話で盛り上がり、
様々な事情を垣間見た後
鶯色の唐紙が涼やかな床を背に一服。



そして副席へと回ったのだけれど、

もしかするとこの席で終わりかもしれません。
お菓子の数も、ちょっと・・・。


と言われてしまったので、

それはXXXでXXXで、XXXなのだから、
XXXですよ☆


って言って、軽く牽制。
点て出しにはなってしまったものの、
副席も回り終えて、
なんとか同窓会の日程を終了。

拝服席の長打の列に並んでいる間に、
お茶ははじめてという上記お二方に

どうしてお茶会に来られようと思ったのですか?

ってうかがってみたら、

なんとなく、
そういうものも知っておこうと思って・・・


ということだったのだけれど、
なにせはじめてのことばかりだと思うので、

お献茶や待合で事情が察知できず、
退屈されなかったですか?


めいたお尋ねをしてしてみたら、
楽しんでいただけたということでした。







余談でございますが、
そのピンク嬢のお友達の一人とエツコ嬢が

簡単には説明できない仲

であったことが発覚し、
世の中の狭さを実感。

さて、その後☆

ピンク嬢ご一党とお別れした我々は、
遅めの昼食をとろうということで、
山王日枝神社からほど近い


東京ミッドタウンへ☆

すでにミッドタウンは3回目な僕は
率先して昼食会場を物色。
日曜日ということもあって
どこも混雑していたのだけれど、
我々ったらホラ、
日ごろの行いが良いので、
わりとスムーズにシートを確保。

自称フルータリアン
午後はベジタリアン


を豪語する愛子嬢とエツコ嬢は
野菜がもったかもったかの
創作風の寿司をオーダー、
そしてエツコ嬢ったらまた


ローラン・ペリエ

を昼間から飲みはじめて。
エツコ嬢の生態に慣れていない2組のお二人は、
ドン引き。
とか言いつつ、
実は僕も飲みたかったのだけれど、
この日は夜に予定があったので、


アボガドバナナジュース

で品位を保つことにいたしました。

彩子嬢と雅子嬢と僕は
薬膳カレーをオーダーしたのだけれど、
僕ったら

辛いものは好きだけど
辛すぎると汗が出る体質


なので、
店子さんに

このカレーは市販のカレーで言うと
中辛ですか?
辛口ですか?
それとも激辛ですか?


って尋ねたら、

中辛です☆

って即答したので、
店子さんの言葉を信じて
カレーを食べることに。
その後の展開は
ご想像にお任せいたします。

味覚って、
ひとそれぞれなんですね☆







ところで☆

ランチタイムの愛子嬢ったら
セクハラが激しくて、

ねえ、
りょうたは彼女とかいるの?


ってな質問を浴びせてきたのだけれど、
マスコミ慣れしている僕だから、

それがなかなか、
良い人がいるといいのですが・・・


めいた返答で
軽やかに質問をかわすはずが、
わりと正直に答えてしまい、
その後も愛子嬢からは

歳はいくつ?
どちらから告白したの?


ってな質問が相次いで、
答えに窮する自分。
しっかり反撃もいたしました。
愛子嬢に

お迎え

が来たのをきっかけに、
彩子嬢と雅子嬢ともお別れして、
ミッドタウンをしばし徘徊した後
エツコ嬢ともお別れいたしました。







なんだか不手際が続き
お誘いする段階から皆さまに
ご迷惑をおかけいたしましたが、
今後ともまたこのような機会がもてれば、
と思っています。

それでは簡単でございますが、
これにて終了報告の幕を下ろさせていただきます。
神谷町のブラピこと、


りょうた

がお伝えいたしました。
それでは皆さま、ごきげんよう☆
【2007.06.13 Wednesday 00:21】 author : りょうた
| 第二回 東京同窓会 | comments(0) | trackbacks(0) |
納涼会終了報告☆ vol.5
これまで幾度となく


りょうた=日本文化を愛する一輪の花

を自称してきた僕ですが、
ときには

高嶺の花

と言われたり、
ときには

三つ葉のクローバー

と言われたりと、
その評価は著しく変化しているのですが、
どちらにしても
水が無ければ枯れてしまう存在。

喉が渇く季節になってきましたね。

前置きが長くなりましたが、
言いたかったのはそれだけです。
皆さんご機嫌いかがですか?

どうかすると
週末の東京同窓会も終わってしまうので、
書くなら書くで
さっさと書き終えようっかな?

てなわけで☆

それは6月2日の
サタデイ・アフタヌーンのこと。

前日までの予報が嘘のように、
洛中には太陽の光が燦々と降り注ぎ、
照りつける日差しが
美白の誉れ高いエツコ嬢の肌を
小麦色に焼く一方で、
暑さのせいか


太陽が俺を祝福している!

めいた勘違いを起こして
四条通を歩くりょうた。
エツコ嬢からは前もって

ワタシは13時に上洛するから、
りょうた、
食事会の時間まで付き合いな!


ってなメールをもらっていたので、
この日のエツコ嬢と僕は、
ランチタイムから同窓会活動を開始。

エツコ嬢と高島屋前で落ち合ったのは、
まともなお店が軒並み
ランチタイムの営業を終えている13:30。

そんなわけで、
僕が知っている

まともではない店

でランチをとることにして、
明らかにプロの偽装カップルめいた二人が
足どりも軽く入店。

新年会の折に
お互いの存在を認め合っている我々なので、
どちらからともなく

(もちろん)飲むよね?

って言い終わるか言い終わらないないうちに、
エツコ嬢ったら店子に

ワインリスト、いただけて?

って命じて、
僕はその様子をにこやかに眺めつつ、
入店する際にセラーに


パイパー・エドシック

がゴロゴロ転がっているのを見ていたので、
これをグラスでオーダー。

てゆっか☆

エツコ嬢ったら
昼間からボトルを入れようとしてたんだけど、


ピノ・ノワール

しかなかったのが
お気に召さなかったのか、

なんでもいいわ。
とにかく赤、いただけて?


っていうのが可笑しくて、
K子姉さんを超える大物の登場に、


ドリフが始まる前

めいた胸の高鳴りを感じてみたり。

その後、
エツコ嬢の土産物物色活動にも同伴して
錦市場に行って、
茶懐石の具材でもおなじみの
麩嘉さんや千丸屋さんを訪れるなかで
乾物屋さんにも立ち寄ったのだけれど、
そこで買ったものが、


☆極上脱皮きなこ(¥130)☆

脱皮していることに
何の意味があるのか僕には分かりませんが、
極上きなこを手にするエツコ嬢の後姿に
確かな未来への手応えを感じました。


↑脱皮きなこのお会計をされるエツコ嬢↑

さて、
我々を取り巻くアルコール環境は
後半戦においても芳しくなく、
ちもとさんでの乾杯はビールで行うことに
なったのだけれど、

何になさいますか?

って言われたので、


エビス☆

って答えたら、


アサヒとラガーがございます。

って言われちゃって、

じゃあラガーで☆

って言ったら、
お嬢さんたちが


アサヒでしょ?

と反論。
最終的に

飲めればいい

という結論に落ち着いて、
このときはラガーに。
その後もまた


カベルネ・ソーヴィニヨンが無い

っていう事態が起こり、
エツコ嬢が

帰る。

って言い出さないかと
ヒヤヒヤしてたのだけれど、
ご本人も皆さまもいたって上機嫌で、
和やかな2時間半を過ごしました。

ちもとさんの床では、
僕は明日香嬢とあすか嬢との
両手に花状態だったのだけれど、
千勢嬢ったら
エツコ嬢とK子姉さんに挟まれて、
箸をつける間もなく
二人にお酌をしていて、
思わず

千勢子嬢、
この二人は手酌でいいから。


って制してみたり。
食前酒の梅酒は本当においしかったです。

そうそう、
大事なことを忘れていました。
このときまた


女子が男子の風呂を(以下略)

っていう話が出たんだけど、
この件で新事実が発覚!
なんと、


男子も女子の風呂を(以下略)

とのこと。
後者は犯人をご存知の方がいらっしゃいました。
前者に関しては
犯人は依然として逃走中の模様ですが、
実は誰も犯人探しはしておらず、
ただの好奇心ですので、
時効成立まで伸びやかな生活を
営んでくださいまし。
納涼床にふさわしい話題ですこと☆

ところで☆

最後に
皆さまにお知らせです。
実現の可否も含めて全く未定でございますが、

12月1日(土)に1組・2組の合同同窓会

の開催を検討しています。
僕もオファーをいただいたばかりなのですが、
なんとなく、
そういうことがあるかもネ☆
ってことを
頭の片隅にでも記憶してくだされば、
と思っています。

それでは皆さま、
ご機嫌よう☆

【2007.06.07 Thursday 06:35】 author : りょうた
| 初夏の納涼会 | comments(0) | trackbacks(1) |
納涼会終了報告☆ vol.4
翌6月3日は茶席を二ヶ所回ることに。
京都には大徳寺の月釜をはじめとして、
市中のあちこちで多くの月次釜が懸かります。
八坂清々館と知恩院真葛庵の茶会もそのうちの二席で、
3日ということから、
お家元の三八稽古の行き帰りに
立ち寄られる方も多いと聞きます。

前夜というか、
当日まで飲み歩いていたわりに、
僕ったらAM4:00に起床。
この日の参加者は、
昨日の8名に

久子嬢 (3)
久子嬢のお友達 (♂)

を加えた10名。
皆さんも朝は早いらしく、
集合時間の9:00に遅刻者無く全員が揃って、
いざ鎌倉☆
この日も前日まで




の予報だったのだけれど、
結局一日中雨は降らず。

これってやっぱり
僕の顔(以下略)


で☆

長生庵の内弟子さんが席主を務められる
八坂清々館の一席では、
二組さんの同窓会でも起こったような
ちょっと記事にはできないハプニングがあって、
僕、何度咳払いしたか分かりません。



決して無事とは言えないけれど、
なんとか一席終えて、
知恩院へ☆

↓知恩院前の階段をあくまでも軽やかに上がるお嬢さん方↓



この日の知恩院真葛庵の席主は半床庵ご社中。
清々館は待ち時間0で席入りできたのだけれど、
真葛庵では一席待つことに。





その間に待合で
声も低くヒソヒソヒャッヒャとおしゃべりして、
太鼓形花入が涼やかな一席で
一服頂戴いたしました。



新年会の福引で使った
鍵善さんの干菓子が好評だったので、
茶席回り後は
お土産ものの物色に祇園の鍵善さんへ。



その後昼食をとりに、
献茶の点心席でもおなじみの
河道屋晦庵さんへ。

僕は今年に入ってから
まだ一度も冷たい蕎麦を食べてなかったので、
こんなところで季節を感じてみたり。

茶席回りが意外なほどに
スイスイとこなせたので、

この後どうするか?

ってことを皆さんと相談したのだけれど、
皆さんご遠方からにも関わらず、

観光する気0。

一度座ると立てなくなる年頃らしく、
晦庵からほど近い、
和久傳堺町店へ。
高台寺の料亭で有名な和久傳さんの支店です。



お茶の時間=キャッキャ

が世の常ですので、
お茶の話に花が咲いたのですが、
内訳は

稽古の話=1
ゴシップ=9


めいたありがちな展開で、
行を割くまでもありません。



そんな感じで、
この日の行動を顧みれば、

お茶

お茶

昼食

甘味


飲み食いしてばかり。

前日も飲み食いしかしていないじゃないか!

めいたコメントは
ノンノン☆
これで2日間にわたる納涼会の日程は
すべて終了。

気が向けば続くかもネ☆
【2007.06.06 Wednesday 23:24】 author : りょうた
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納涼会終了報告☆ vol.3
二次会は、
食事会からの参加者に

貝ちゃん (1)
佐知子嬢 (6)

そして

ミヤッティさん (S)

が加わった9名で
先斗町のバーに行くことに。



貝ちゃんと佐知子嬢には
ちもとの床の上から

予定どおり21時に食事が終わるから、
貴女たちはその頃に
四条大橋の西詰めで待っててネ☆


ってな逢引のメールを
事前に送信していたのだけれど、
僕ったらうかつにも
その瞬間を貞子嬢に見られてしまって、

ようさんの女に囲まれて、
まだ女かいな。


めいた嫉妬の言葉を
浴びせられてしまって。

さっき言葉を濁してしまったから、
何か誤解しておられるんだ。
今度は正直に答えなきゃ!


と思ったので、

そうなんですよ、
なにせ

この顔

なので☆
アハッ


って言ったんだけど、
貞子嬢にも黙殺されてしまったので、
二次会でアルコールの力を借りて
立ち直ることに。

そして、
すでに一杯飲んで、
軽く


ファスナー開き気味

なミヤッティさんを
会場でお迎えして、
二次会開始☆

ミヤッティさんったらしょっぱなから
デリケートな話題をふって
貝ちゃんを困らせることを楽んで、
いわば


低俗という名の路線を走るS特急

めいた様相を呈していて、
座る場所を間違えたことに気付いた僕は、
久しぶりにお目にかかった
佐知子嬢を中心とする
硬派グループに属することに。

でもね☆

僕って基本的に


家政婦は見た!

を日ごろからオフィスで実践している
地獄耳美少年だし、
それに何より、
隣で


野中広務と鈴木宗男

めいた濃厚な二人が絡んでいると
どうしても気になってしまって、
ついつい、
聞きたくないんだけど
聞いているとね?
ミヤッティさんが、

貝ちゃん、
君はどういうのが好きなの?


っていう、
ほとんど


イジメ

みたいなことを言い始めるので、
少しでも貝ちゃんが答えやすいように、

この中から選べばいいんだよ☆

ってな


助け舟

をわりと勢いよく
出してみたりしたんだけど、
ミヤッティさんが更に一言☆

何なら俺も候補に入れてもいいよ☆

やめて!
見たくない!!
想像したくない!!!


という悲鳴のなか
空気は急激に冷えて、
場を改めることに。







二次会の途中で千勢子嬢がお帰りになり、
三次会は8名で
ブリティッシュ・パブに突入。

ここではわりと大人しく、
ミヤッティさんが構想されている
1組・2組合同同窓会の計画などについて
話し合ったりして、
そろそろお開きにしようかな?
と思っていたら、
貝ちゃんにしきりに

酔わないの?

って尋ねられてたミヤッティさんが、
貝ちゃんを酔わせたいという
魂胆のもと、

もう一軒行く!

って言い出して、
まんざらでもない我々も一緒に
四次会へ。







明日香嬢と佐知子嬢がお帰りになったので、
6名で四次会をはじめたのだけれど、
ここでの会話は割愛☆

余談ですけれども、
戌年生まれではじける前の石榴のような
ピチピチ☆ボーイの僕なのに、

四次会まで続いても
飲み屋探しに全く困らない自分


がちょっと嫌になりました。







翌日の茶会に続く。
【2007.06.05 Tuesday 07:16】 author : りょうた
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納涼会終了報告☆ vol.2
さて、6月2日の食事会は、
後日

ありえない!

と揶揄されたように、
結局4次会まで引っ張ったのだけれど、
まずは本会の様子から
お伝えすることにいたしましょう。



ときは酉の刻、
ところは四条通石垣通下る、
参加者は

千勢子嬢 (1)
エツコ嬢 (2)
K子姉さん (3)
明日香嬢 (4)
あすか嬢 (6)

りょうた坊 (3)

の計6名。
少人数の集まりになりましたが、
それゆえに
同窓会初参加の千勢子嬢をはじめ、
参加者の皆さま同士で
ゆっくりとお話できる
良い機会に恵まれたと思います。

お出迎えを受け、
暖簾をくぐり、
通されたのは



眼下に滔々と水が流れる鴨川を、
対岸に南座を臨む床。

(・∀・)イイ!
凄ーーーく
(・∀・)イイ!


1年越しの計画実現のそのときを迎え、
ひとしきり騒いで、
着座。

女性5人の中に男性が1人。
これは一体、どういう・・・?


ってなお尋ねに、
あえての含みを持たせて

いえ、ちょっとそれは・・・。

とか答えてみたりしつつ、
女将さんの貞子嬢のお酌と
K子姉さんの挨拶で
乾杯☆



で、箸をとろうとしたら、
貞子嬢がものすごい剣幕で

アンタ、縁が切れますえ!
お箸はこうやってとるのよ。


っておっしゃりながら、
千勢子嬢とエツコ嬢との間に入られて
箸のとり方を、
あすか嬢と僕の間に入られて
鮎の骨の抜き方を
カジュアルにレクチャー。



貞子嬢がおもむろに

・・・アタシいくつに見える?

って尋ねられるので、
正直な僕は

どう見ても20歳にしか見えませんよ☆

って申し上げたら、
貞子嬢ったら僕の肩をバシバシ叩きながら

何言ってるのよ。
アタシ、
300歳よ?


めいたこと言われて
サバを読んだ上に、

アタシ、
実はモデルなのよ、


湯バーバの
モデルなのよ!


っておっしゃるんだけど、
一同あえて否定せず。

貞子嬢と仲居さんが入れ替わり立ち代り
中に入ってお相手をしてくださり、
トマトと味噌の意外な出会いもの、
鮎の子に見えるじゅんさい(明日香嬢・りょうた談)
等々の目にも美しい品々を前に
キャッキャ言いながら箸は進み、





お酒は二次会で飲みましょうね☆

って言ってたのもすっかり忘れて
ボトルもガンガン入れ、

自称300歳、
別称鴨川のシーラカンス、
湯バーバのモデルというか、
湯バーバそのもの


の貞子嬢に
ジブリファンのK子姉さんが記念撮影を依頼、
貞子嬢は快くお付き合いくださり、
密着写真を激写☆








余談でございますが、
2組のミヤッティさんが
ちもとさんを訪れた折、
貞子嬢に

アラいやだ・・・
かわいいお手手・・・


と言われながら


手を握り摩られた

ことがあるらしく、
思春期だったミヤッティさんは、
爾来トラウマに。

ところで☆

短期講習会では

3班(の一部)は食べるのが早かった!

という思い出があるのだけれど、
この日も相変わらず
K子姉さんと僕ったら

料理が出される→即 器が空く

めいた早いペースで、
優雅に箸を動かすエレガントな4人とは
非なる存在であることを自覚。

でもでも、
そんな開けっぴろげな我々なので、

講習会以後他府県の方とお会いしていないので
ちょっと不安です・・・


って言われてた千勢子嬢の緊張を
和らげることには成功、
昨春の東京同窓会以来
お目にかかっていなかった明日香嬢、
昨夏の京都同窓会以来のあすか嬢とも、
本当に一年間もお会いしていないとは思えないぐらい
親しく旧交をあたためることができて、
お茶のこと、
講習会のと、
お仕事のこと等々
様々な話題をじっくりとお話することができ、
本当に楽しい食事会となりました。







最後の膳の後
半時ほどの談笑の時間をもち、
貞子嬢のお勧めで
秘蔵の絵画と建物を拝見し、
お見送りのなかちもとさんをあとに。

ちもとさん、
ありがとうございました!

そしてご結婚が決まられた千勢子嬢、
おめでとうございます!
お幸せに!


そしてこの後
怒涛の二次会へと進んでいったわけですが、
その話はまた今度☆

続く。
【2007.06.04 Monday 00:52】 author : りょうた
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